【ここ重要】WoTokenにいま参加することで得られるメリット2点

この記事は2019年5月2日に書かれたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください。

こんにちは。

渡辺亮平です。

今日はわたしがWoTokenに関わっている根幹となる、とても大切な部分をお話いたします。

この話は何度お話しても、し足りない部分かもしれません。

INDEX
  1. WoTokenに早期参入した人のメリットとは
  2. おわりに。亮平の思い

WoTokenに早期参入した人のメリットとは

WoTokenには先行者利益があるよ」という話は、過去にも伝えたとおりです。

メリットは大きく分けて2つ。

WOR1枚あたり価格が安いことと、

WoTokenを紹介しやすいということです。

メリット1.WORの価格が安い

亮平は毎日3500枚以上のWORを貰っています。(201951日現在)

月収換算では450万円分ということになります。

これはWOR1枚の価格が現在0.38ドル(41.8円)だから、

141.8×3500×30日分=月収450万円

になるということですよね。

では、今後WORの価値が上がったらどうなるでしょうか。

たとえばプラストークンのように、10ヶ月間かけてWORの価値が140倍になったら?

15852×3500×30日分=月収61446万円

月収換算でこのような金額になります。

にわかには信じられませんが、計算上合っています。

そしてプラストークンは現実に0.4ドルから→70ドル超えを果たしてしまっています。

プラストークンで人生が変わった人は、世界中で大勢います。

今度はわたしの番です。
今度はあなたの番です。

これは「いかに安く、大量に、WORを集めるか」というゲームとも言えませんか?

メリット2.WoTokenを紹介しやすい

正直言って、いま誰かに

「プラストークンをご存知ですか?」
「プラストークン始めませんか?」

と聞いても、

「あ~流行ってるよね」とか
「○○さんの紹介でやってるよ」

という反応をされる可能性が高いです。

(特にネットに強い方、仮想通貨をやったことある方の多くはそうです)

今からプラストークンを取り組んだって、なにも悪いことはありません。
こちらの記事に書いているとおり、非常に堅実な案件だと思います。

【まとめ】当時、詐欺扱いされてたPlusTokenの、現在の様子

しかし堅実だからこそ、プラストークンは成熟しだしています。

結果が出ているので人にも勧めやすく、「そんな手堅く配当が貰えるのならやってみようかな・・・」と入る人もいます。

これが20191月~4月の流れでした。

いっぽうWoTokenは、プラストークンほどの堅実な情報は出ていません。

【まとめ】WoToken関連のニュース、発表、出来事まとめ

ニュースの質としては「中堅」に届くか届かないか、といった程度でしょう。

しかしこの微妙な状態が、とてもいいです。

もしも将来「WoToken財団のトップが安倍首相と会食!」のようなニュース(安心材料)が出だせば、みんなこぞって紹介をしだします。

いまだ知っている人が少ないのは、あなたがWoTokenを知った時期が早いからというのもありますし、特大ニュースが出ていないからとも言えます。

特大ニュースが出た頃に参加しても時すでに遅し、です。

日本に上陸したのが20193月ですから、まだまだ日本人全員にWoTokenの届いているなんてことは、あり得ません。

紹介すればするだけ「WoToken?何それ?」と誰も知らない状態です。

すでにプラストークンをやっているアンテナの高い人は、多くがWoTokenをすでに聞いたことがあるそうです。上から情報が下りてきているのでしょうね

今後、プラストークンのようにWoTokenも素晴らしい情報や実績が出回りだす頃合いが、きっときます。

WoToken財団がどこかの大統領と会談したとか、どこかの大手企業と提携したとか、きっと出てくることと思います。

そうなった頃には、WoTokenWOR価格はプラストークンのPLUS価格70ドルとは言わずとも、そのたった1/10・・・7ドルになっていてもおかしくないのではないでしょうか?

たった7ドルと侮ってはいけません。

7ドルだって現在の約20倍です。

少なくとも、会社員を辞めても差し支えない資産が貯まっているのでないでしょうか。

それを人生変わった、って言うのではないでしょうか。

WoTokenをはじめて知る方向けに、こういった未来を想像させてあげるだけでも、

「まずは12万円くらいでいいんでしょ?いつでも引き出せるんでしょ?やってみようかな」という気になるかもしれません。

おわりに。亮平の思い

とくに亮平は「会社でイヤイヤ働いている方」に向けては「もう働かなくてもいい未来があるかもしれないんだよ!」という強烈なメッセージを飛ばしています。

決して「仕事の代わりにWoTokenをしましょう!」というハイリスクなことを勧めているわけではなくて、ひとつの可能性として「何か別のことと並行しながら取り組める」のもWoTokenの良いポイントです。

人生は1回で、やり直しがきかなくて、たった7080年です。

そしてこの記事を見ている中にはきっと、折り返し地点を過ぎている方もいらっしゃるはずです。

人生は一度きりなのに、一緒にいたくもない人と仕事をしている時間なんてありません。

没頭できる趣味を削っている時間なんて無いはずです。

わたしたちは好きなひとと、好きなことをして、好きな人生を歩む権利があります。

そのお手伝いを、WoTokenはできるかもしれません。亮平はできるかもしれません。

WoTokenを人に伝えることは、ふつうに会社員として仕事をするよりストレスが無いと思いませんか?

わたしみたいにブログを書いたっていいです。

超入門の「ブログの始め方」をいま、まとめています。

【必読】WoToken紹介者報酬をよく理解し配当を増やそうでも書いたとおり、「自分が儲かりたい」という思いだけでは、人は動いてくれません。

「あなたには将来儲かってほしいから伝えている」という気持ちが、相手を動かすことにも繋がります。