クロスエクスチェンジが信頼できる6つの根拠

この記事は2019年7月21日に書かれたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください。

こんにちは、亮平です。

先日、仮想通貨取引所である『CROSS exchange(クロスエクスチェンジ)』についてお話させていただきました。

前回の記事はこちらをご覧ください。
【クロスエクスチェンジ】自動マイニングの仕組みと参加した理由

前回ご紹介させていただきました、クロスエクスチェンジとクロスエクスチェンジが発行する仮想通貨『XEX(ゼックス)』ですが、嬉しいことに「興味があるので詳しく知りたい。」や「亮平さんが始めたならやりたい!」と様々なお問い合わせがありました。

そこで今回は、前回お伝えできなかったクロスエクスチェンジの取引所として信頼感を与えてくれる5つのポイントと、運用リスクについてお伝えいたします。

※亮平のサポート付きクロスエクスチェンジの登録はこちらからどうぞ

INDEX
  1. 仮想通貨取引所としての信頼感
    1. 1.アゼルバイジャン政府公認の取引所としての安心感
    2. 2.取引額が世界ランキング上位
    3. 3.万全のセキュリティー
    4. 4.Apple公認のアプリ
    5. 5.とにかくわかりやすいインターフェイス
    6. 6.「儲けてほしい」と訴えかけるIEO
  2. 運用のリスク
  3. まとめ

仮想通貨取引所としての信頼感

信頼感があるクロスエクスチェンジ

早速クロスエクスチェンジがどんな取引所で、どのような特徴が信頼感を与えてくれるかご紹介します。

仮想通貨取引所は数多くありますが、取引額が少なかったり、セキュリティーが甘かったり、使い勝手が悪いといった不安要素がある取引所では安心安全に運用ができません。

その点、クロスエクスチェンジは投資家の不安を充分に払拭してくれる仕組みを構築しています。

1.アゼルバイジャン政府公認の取引所としての安心感

『アゼルバイジャン共和国(通称アゼルバイジャン)』という国をご存知でしょうか?

北はロシア、南はイランと国境を隣接する国で首都はバクーといいます。
バクー油田と呼ばれる油田があることも相まって、近年急成長を遂げており、第二のドバイと呼ばれるほど「人・物・金」が集まる国です。

亮平
亮平
一方で、高い失業率とインフレに悩まされているようですが、それはさておき・・・

そんな、アゼルバイジャン政府が公認した仮想通貨交換業者(取引所)がクロスエクスチェンジです。

公認されているだけではなく、2019年5月に開催されたアゼルバイジャンのファイナンス技術サミットに登壇、さらにはグローバルスポンサーであるVISAと並び、ジェネラルスポンサーとして名を連ねています。

このサミットには他にも、Microsoft(マイクロソフト)MasterCard(マスターカード)といった日本でも馴染み深い企業がパートナーとして参加しています。

政府公認といったこともさることながら、大企業と供に名を連ねていることから非常に安心感が生まれます。

2.取引額が世界ランキング上位

取引所は取引が行われるたびに手数料が発生しますので、取引額が多い=儲かっている(お金が動いている)といえます。

BitUniverseというアプリで見ることができますが、クロスエクスチェンジは24時間内の取引額ランキングが2019年7月現在、36位前後をキープしています。

ちなみに、同時刻での日本の取引所の順位は以下の通りです。

  • ビットフライヤー 62位
  • ビットバンク 69位
  • コインチェック 70位
  • Zaif 85位

どうでしょうか。中々の高順位で、安心感と安定感があると感じてもらえると思います。

個人的には、予測できない重大なトラブルがない限り、ほぼ100%問題のない取引所だと認識しています。

3.万全のセキュリティー

仮想通貨の管理はマルチシグ(複数人署名)によるホットウォレットとコールドウォレットの管理体制を構築しており、世界トップクラスの堅固なセキュリティと運営体制を整えています。

運営側も「自信がある。」と言っており、そうそう破られることのないセキュリティだと感じます。

また、仮に万が一破られたとしても、取引額の多さからコインチェックのように、補填や立て直しが充分に可能だと考えます。

4.Apple公認のアプリ

クロスエクスチェンジにはApple公認アプリが存在します。もちろん認定を通過するには一定の水準と証明が必要ですので、こちらも信頼感があります。

アプリについて、運営側も「審査が非常に大変でした。」とコメントしており、大変な思いをしてでも信頼できるポイントを増やしてくれた開発チームに感謝したいです。

5.とにかくわかりやすいインターフェイス

開発メンバーに多くの日本人がいて、取引所・ウォレットともに完全日本語対応です、

また、取引画面がとにかくわかりやすく、マイニングはもちろん、保有資産の把握も一目瞭然で配当の計算などもおこないやすいため、初心者〜上級者まで使いこなせる仕様になっています。

さらに、プラットフォーム取引データや収益データ、投票データなどのデータがガラス張りで、デイリーレポートによりリアルタイムで確認できるのも信頼できるポイントです。

6.「儲けてほしい」と訴えかけるIEO

2019年7月現在、IEOとしてTelegram(テレグラム)のGRAM(グラム)トークンが信じられないくらいの割安(差額分を運営が負担)で販売されています。

購入期間 販売価格(USDT) 割引価格(USDT)
フェーズ1
7/20 13:00〜7/22 12:59
3.2
(VIPメンバー実質3.0)
1.7
(VIPメンバー実質1.5)
フェーズ2
7/23 13:00〜7/25 12:59
3.2 1.7
フェーズ3
7/25 15:00〜7/27 14:59
3.7 2.0

※正確な期間や販売条件等、詳しい情報は公式サイトをご確認ください。

予定販売数(各フェーズ92592.59Gram)を超える注文があった場合は、申し込みゼックス数量に応じての比例配分となりますが、購入できなかった分は返金+25%されるという大盤振る舞いです。

これは、運営の「IEOで儲けてほしい」という訴えにほかなりません。

IEOって本当に儲かるの?

詳しい説明は省きますが、IEO(Initial Exchange Offering)は様々な取引所でおこなわれており、成功している例が多数あります。また、前回おこなわれたIEOではなんと上場直後に売却すると6倍もの利益が出ました。

※IEO購入には参加条件があります。今回はフェーズによって違いますが10,000XEX以上の保有と購入分のXEXが最低条件となります。

運用のリスク

ここまでお話した通り、亮平としてはかなり可能性に満ちた安全な資金の運用先として認識しています。

この状態は1〜2年は続くと考えていますが、あえて気になるリスクを挙げるとすれば以下の二点でしょうか。

  • クロスエクスチェンジが潰れる
  • 90日ロック中にゼックスの価値が下がる

しかしながら、まず取引所自体が潰れてしまうのは前述の通り現実的ではなく、さらにゲーム要素のあるイベントやIEOによってゼックスの売り圧増加も考えにくく、再ロックする方も多いため、急上昇する通貨ではありませんが、その分急下降も可能性は低いと考えます。

まとめ

クロスエクスチェンジについて、信頼感を与えてくれる5つのポイントと2つのリスクをご説明しました。

調査と運用を重ねれば重ねるほど、クロスエクスチェンジへの信頼感と期待感が高まる結果となっています。

「このまま全ツッパ!」といきたいところですが、毎度のことながら

  • 投資に絶対は無いこと
  • 余剰資金を投入すること
  • 利益が出てきたところで『原資抜き』を行うこと

を徹底して、資産を堅実に増やしてまいりましょう!

クロスエクスチェンジとゼックスはそれが充分に可能だと感じます。

亮平のサポート付きクロスエクスチェンジの登録はこちらからどうぞ