【9/5最新案件】「GXTマスターノード」について

こんにちは。

渡辺亮平です。

9月もまだ始まったばかりですが、ニゲドク読者の皆さんへ紹介する価値のある、とても面白い情報をキャッチしました。

相当数の案件を精査して「無し」判断になったものが多い中で、この案件は優秀だと思います。

本件は、

  • 紹介活動をする方も
  • 紹介活動をしない方も

大きな利益を手にできる期待のある内容です。

その名も「GXTマスターノード」です。

一言で言うなら、

亮平
亮平
乗り遅れるな!このビッグウェーブ(先行者利益)に!

さっそく、内容へ移りましょう!

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INDEX
  1. 亮平が参戦した理由
  2. 参加理由1.脅威の1アカウント月利25%!
    1. なぜ50%もの月利が出るのか
  3. 参加理由2.上位者(アップ)からの配当をゲットできる仕組み!
    1. ケース1
    2. ケース2
  4. 肝心の安全性は?
    1. 技術チームにビッグネームがいる
    2. 「ダイヤ市場を取りに行く」をどこまで信じてよいか
  5. 「早期参入」こそ醍醐味!
    1. スピルオーバーに関する注意
  6. リスク説明

亮平が参戦した理由

ニゲドク〜会社から逃げたら得した系ブログ〜は、「働く」だけでない生き方の例を提示する個人ブログです。

その原理原則に立てば、紹介する案件は

  • 安定していること
  • 高配当(リターン)が出ること

この2つがキーワードとなります。

「安定しているけど低配当」なら世の中にたくさんありますよね。

関西電力の株なんかは配当も年3〜4%程度出ます。

もしくは「インデックス投資」と呼ばれる日経平均とかS&P500とか買っておくのも悪くないんじゃないでしょうか。年平均5%とかリターンが得られるかもしれません。

・・・でもわたしは、疑問に思うのです。

年間5%上がったから、いったい何なの?」と。

年間5%の利回りでもそりゃすごいですよ。10年後に資産が2倍になるかもしれません。

しかし、10年後に2倍になる前に、来年の収入が無い方や、いま眼前に迫っている生活に困っている方はどうしたらいいのでしょうか?

ここから10年間メシを食うアテがある方は、安心して「10年で2倍になる安全な投資」を握っているのがいいと思います。

もしくは、年5%の配当が出る投資案件に5000万円を投げれば、それだけでもう年収250万円が約束されます。これなら「働くこと」だけに依存しない人生が実現できそうですね。

でも、わたしを含め99%の人は余剰金5000万円にたどり着くことはできません

いっぽうで投資に出せる元手が10万、20万、100万円以下という方は一定数いらっしゃいます。

年利5%の案件に100万円を投げても、年間利回りは5万円で、1ヶ月あたり利回りは4000円ほどです。これでは生活の足しとはとても言えません

元手(元本) 年間利回り5%の場合 生活できる?
5000万円 年収250万円 できる
100万円 年収5万円 できない

わたしは金持ちがますます金持ちになるだけの世の中に「ノー」を突きつけたい。

投資金が10万〜100万円以下であっても、しっかり生活の助けになる配当収入を得たっていいじゃないですか。

投資したお金がある日突然無くなるということも極限まで避けたいですから、「高配当」だけでもダメで「安定している」ことも大前提です。

これは果たして、わたしのわがままでしょうか?

いいえ、そうは思いません。

わたしは「安定で高配当」という夢のような案件を探し続けたいんです。

・・・という長い前置きをした上で、今回の案件はどうして参戦決定したのでしょうか?

その理由を2つお伝えします!

投資リスクについて

投資に絶対はありません。余剰資金で参加し、分散投資を心がけ、原資抜きを徹底しましょう。お金が手元に帰ってくるまでが投資です。不明点があれば調べましょう。なお分からない点は回答ご協力します→ニゲドク公式ライン
【必読】配当型ウォレットを始める前に必ず知ること

参加理由1.脅威の1アカウント月利25%!

GXTは、数ある案件のなかでも奇跡とも呼べる高配当を実現しています。

資料によると、想定収益は脅威の月利50%です。

亮平
亮平
ごごごご50%!!あり得ない!!

ただし、月利50%のうち自分の取り分になるものは半分で、残り半分は自分以外の人へ分配されます。(詳しくは理由2へ!)

それでも、月利25%です。

紹介を一切出さず自演アカウントも作らずに月利25%というのは、とても魅力的だと思いませんか?

なぜ50%もの月利が出るのか

資料を読み込んで想定月利50%と知ったとき、「この案件、怪しすぎない?」と警戒しました。

その秘密は「ダイヤ・ゴールド市場」にあります。

ダイヤモンドの市場は、3カラット以上という大きさに絞ると35兆円産業です。

ですが、宝石業界には偽物が紛れることがあります。素人はもちろんプロでもまがい物と本物の見分けが付かないのがこの宝石貴金属業界です。

外部ニュース→世界市場に「汚れた金塊」出回る、精巧な偽造印で違法品を洗浄

GXTはここを解決するための宝石交換プラットフォームを提供します。

我々は宝石交換プラットフォームへの投資家ということですね。

業者はもちろんのこと、我々素人でも安全に・素早く・低い手数料で宝石交換・購入・売却ができるようになれば、たしかにそれは一つの大きな市場獲得に繋がりそうです。

さらに採掘した原石はカッティング工程を経て価値が3倍〜5倍へ増し(ノーブランド)、さらにブランド付加価値をつけることで価値は15倍~20倍へと増すと言われています。(ティファニーやカルティエ、ハリーウィンストンなどがそうです)

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参加理由2.上位者(アップ)からの配当をゲットできる仕組み!

これまでわたしが紹介してきた案件といえば、「誰かを紹介したら、その方が貰っている配当の100%が自分にも入りますよ」という、下位者から上位者への配当吸い上げが主流でした。

※WoToken、ブロックエコ、Sブロック、クワントウォレットなど

しかし、GXTは異なります。

GXTは下位者から上位者へ配当が流れる仕組みを持ちつつも、上位者から下位者へ配当が流れる仕組みも備えています。

上位者が配当を多く貰っていればいるほど、下位者が受け取る配当も多くなるという神仕様なのです。


以上の「月利25%」「アップからの配当(月利何%相当になるかは未知数)」を組み合わせると、理論上は4ヶ月以内に元本回収ができます。

これって途方もなく、すごいことです。

普通の投資は10年で元本2倍ですが、今回のGXTは0.33年で元本2倍になるという意味です。未だに信じられません…

こんなに短期で原資を回収できるということは、たとえばこういう戦略を取ることも可能です。

ケース1

  • 元本100万円を投入
  • 4ヶ月で配当100万円を稼ぐ
  • 100万円を抜いて、残り100万円を増やし続ける

ケース2

  • 元本200万円を投入
  • 3ヶ月で配当150万円を稼ぐ
  • 200万円を抜いて、残り150万円を増やし続ける

※預けた資金は最低ロック期間90日が掛かります。毎日貰う配当はいつでも出金可能のはずです(確認中)

「あなたの資金を何ヶ月間、危険にさらす必要があるか」で考えると、ケース2の場合ぶっちゃけ「3ヶ月以内に運営が夜逃げしなければ勝ち」だと思いませんか?

さらに毎日配当は出金できるはず(確認中)ですから、最悪のケースを想定するなら、

  • 1ヶ月後に運営が消えても投入200万円に対して50万円の資金回収はできている
  • 2ヶ月後に運営が消えても投入200万円に対して100万円の資金回収はできている
  • 3ヶ月後に運営が消えても投入200万円に対して150万円の資金回収はできている(ここから元本200万円も出金可能!)
  • 4ヶ月後に運営が消えても投入200万円に対して200万円の資金回収はできている

・・・と、リスクは限定的です。

※期間は目安です。実際は想定月利25%が変動する可能性もありますし、25%以外の配当が入ります

肝心の安全性は?

やはりどれだけ安全か、というところも気になります。

技術チームにビッグネームがいる

またGXTプロジェクトのCTO(最高技術責任者)に、Liu Gang氏の名前があります。

Liu Gang氏といえば

  • アリババ(=中国版アマゾン)の元CTO
  • バイドゥ(=中国版グーグル)の元CTO

という経歴です。

アリババといえば売上高約6兆円と、アマゾンの売上約25兆円に猛追撃している企業です。

アリババの技術の結晶である「アリペイ」は中国人の生活から切り離せないものになっています。

バイドゥも中国では必須のサイトで検索サイトの地位としてはGoogleに次ぐ2位です。亮平も香港・中国へ行くときは手放せません。

「ダイヤ市場を取りに行く」をどこまで信じてよいか

正直、ゴールドやダイヤを題材に持ち出す案件は信用していません。同じ気持ちの方も多いのではないでしょうか。

過去には日本でもゴールドを扱った大規模詐欺事件「豊田商事事件」「ガーナゴールド事件」がありました。また最近の仮想通貨で言っても「ピュアダイヤモンドコイン」やら「サンダーウォレット」やら、実態の存在がまるで確認できない案件がゴロゴロ転がっています。

今回のGXTマスターノードに関しても正直同じです。わたしがこの目でダイヤの製造現場を見ているわけではありませんから。

ただし、信頼に足ると判断した材料はあります。

  • GXTメンバーにはLiu Gang氏というビッグネームがいること
  • わたしの信頼するリーダーが、現地で情報交換を行っていること

この状況だけで「絶対安全」とお墨付きは出せません。言うなればミドルリスク・ハイリターンです。

ハイリターンの理由は「月利25%」というほか、次の項目で説明する「早期参入」にもあります。

「早期参入」こそ醍醐味!

この案件は何といっても「9月中の参加」、もっと言うなら「9月5日スタート日の参加」にもっとも旨味があると言っても過言ではありません。

詳しくは以下でも説明していますが、報酬のひとつにバイナリー報酬があります。

【月利25%!?】奇跡の高配当、新案件GXTの概要を1記事で解説!

これは一切紹介を出していなくとも上から紹介者が降ってくる仕組みで、スピルオーバーとも呼ばれています。

なぜ紹介者が勝手に降ってくるかというと、バイナリーは「紹介が左右に1人ずつ」という絶対ルールがあるためです。

亮平アカウントに2人紹介が付いたら、3人目はどこに付くと思いますか?下の人に付けていくしかないのです。だから仕組み上、スピルオーバーは必ず起きます

さらに勝手に付いた紹介者の配当もゲットするには、出資金(ノード購入数)は多い方がいいです。

  • ノード1つ(約13万円)を買うと1段下の配当の1%を追加ゲット
  • ノード2つ(約26万円)を買うと2段下の配当の1%を追加ゲット
  • ノード3つ(約39万円)を買うと3段下の配当の1%を追加ゲット

と出資金を増やすほどお得な内容になっています(余剰資金でご参加ください)。

スピルオーバーに関する注意

ただし、いくら「スピルオーバーは必ず起きる」と言っても、過度な期待は禁物です。

「スピルオーバーが必ず起きる」ことと「あなたにスピルオーバーが必ず付く」ことはイコールではないからです。

わたしも極力みなさんに紹介を付けられるよう努力しますが、「全員に紹介者を付けますよ」という約束はできません。

詳しく説明すると、たとえば、わたしからのGXT参加者が全部で50人いたとします。

  • 最初に入ってくれた2人(Aグループ)の下に4人をつける
  • 次に入ってくれた4人(Bグループ)に8人をつける
  • 次に入ってくれた8人(Cグループ)に16人をつける
  • 次に入ってくれた16人(Dグループ)に32人を付ける
  • 次に入ってくれた32人(Eグループ)に64人を付ける?→参加者は50名なので不可能!

わかるでしょうか。

後になればなるほど、参加人数は多くなります。後になるほど、全員にスピルオーバーを出すことは難しくなります。

逆に言えば、先に入った人ほど紹介が付きやすいです(付けざるを得ない)。

※繰り返しになりますが「バイナリー」は1人に対し左右(2人まで)しか紹介を付けられないルールだからです

この案件を「9月中の参加」、もっと言うなら「9月5日スタート日の参加」にするメリットが、お分かり頂けるでしょうか。

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リスク説明

口酸っぱく言いますが、

今回のGXTを含む「配当型ウォレット」は、運営の収益額やユーザー還元額を公開しているものは少なく、いつ、どうなるか分からない世界です。

原資抜きを徹底し、「増やしたお金は持ち帰る」ことを厳守して下さい。

あくまで個人的にですが、クロスエクスチェンジは3ヶ月どころか1年ロックしても心配していません。クロスの運営やコミュニティと話し、クロスの透明な経営状況をくまなく見ることができたからこその判断です。(トップが日本人だから意思疎通がしやすい!)

いっぽうGXTは、これまた個人的に「最低3ヶ月ロック」はまだ良いとしても、「1年間ロックするか」と言われると判断に迷います。

なぜなら私自身がこの目で現地を確かめた案件ではないためです。「宝石交換プラットフォーム」のサービスもリリースしているわけでなく、あくまでこれからやる、と息巻いている状況です。

資金投入バランスは、くれぐれも慎重にご判断ください。

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