【緊急】セントラリティが2年越しに50倍になるかもしれない【CENNZ】

こんにちは

渡辺亮平です。

仮想通貨の一種である、セントラリティ社(Centrality)が発行するコインをご存知でしょうか。

名前の略称がCENNZなので、「センズ」とか「仙豆」とか呼ばれてます(笑)

そしてこのセンズ、じつは亮平が2018年1月から大注目している通貨なのです・・・というか人生で初めてセールで買った通貨が、センズです。

この2年間いろんな案件を扱ってきましたが、ニゲドク史上一番の期待案件であることをお伝えします。

今後1年間はどんな案件を紹介しても「でも・・・センズには及ばないんでしょ?」と思っていただいて構いません。

セントラリティ公式サイト:https://centrality.co.jp/

CENNZの現在価格はこちら


INDEX
  1. センズが爆上げ。一体何が?
  2. セントラリティとは何か
    1. 「誰でも簡単に」がキー
    2. 計画を計画で終わらせない実行力
  3. 魅力的なニュースの数々
    1. 政府から無償の支援金を受けている
    2. AWS(Amazonウェブサービス)との提携
    3. ジャスミーとの提携
  4. センズを持つとこんなに良いことが!
    1. コインの値上がり
    2. コインの無償配布
    3. ステーキングが発表!
  5. 亮平の、CENNZにかける思い

センズが爆上げ。一体何が?

センズは2018年1月に1枚15円で売り出されました。

そして、初めてのセールから間もなく2年が経過しようとしているのですが・・・

ここ数ヶ月間、1枚=2円でウロウロしていたセンズが、この2,3日で9〜10円台まで回復しました。

いったい、何があったのでしょうか!?

実はセントラリティ、仮想通貨業界では昔からよく「センズは間違いなく上がるから持っておけ!」と言われていました。

ですがこの2年間なっかなか価格が上がることはなく、むしろ仮想通貨全体の下落に巻き込まれて価格をズルズル下げていました。一時期、1枚1円台にまでなり安値更新していました。

でもやっぱり、上がる余地を残していました。隠れファンが多いのです。そしてまだまだ価格が上がるポテンシャルを秘めています。

あえて今後の価格を予想するなら、底値の2円から考えると100円・・・つまり「50倍」に達すると予想します。(外れたらごめんね)

その根拠を、この記事で存分に、わかりやすくお話します。

10円でもじゅうぶん安いと思う理由がお分かりいただけると思います。

亮平
亮平
なんでこの記事、1枚2円のときに書かなかったんだろ(泣)

セントラリティとは何か

セントラリティはニュージーランドに存在する企業です。

事業内容は「誰でも簡単に使えるDAppsの開発・普及」です。

DAppsとは何でしょうか?かんたんに言うと「ブロックチェーン技術を使ったアプリ」のことです。

ブロックチェーン技術とは

情報が鎖のように繋がる技術。情報の前後が繋がっているから、情報の偽造や改ざんが不可能と言われている。すべての仮想通貨はブロックチェーン上で動いている。詳しくは中田敦彦(あっちゃん)のYouTube大学で楽しく学べます!

DAppsは2019年現在、「各企業が作りたいように作っている」ような状況です。

これ、パソコンに詳しい人だったら知ってる現象だと思います。

たとえば「Windows専用ソフト」ってありますよね。

Windows上で「電卓」も「マインスイーパ」も「Googleクローム」もすべて正常に動くのは、Windowsという基盤の上で「共通のルール」をもってアプリが開発されているからです。

Windowsが出る前は、「PC98専用ソフト」だとか競合他社が多数いましたね。

iPhoneにインストールするアプリも同じことが言えます。

さて「ブロックチェーン上で動くアプリ=DApps」も、WindowsとMacがシェア戦争をしたように「我こそがNo.1!」と覇権を争っている状況です。

覇権を取るのは一体どこなのか・・・

亮平
亮平
そうです、セントラリティこそ勝者になるとわたしは考えています。

「誰でも簡単に」がキー

セントラリティはDAppsを誰でも簡単に作れるよう設計しています。

その秘密が「モジュール化」です。

開発に必要なパーツを「ひとつの塊(モジュール化)」にして、販売するんですって。

肉じゃが料理に例えるなら、

  • お肉を肉屋さんで買い
  • たまねぎじゃがいもを八百屋さんで買い
  • 調味料を醤油屋さんで買い
  • 料理本を本屋さんで買う

くらいの手間があるのに対し、セントラリティは

  • スーパーで「肉じゃがパック・レシピ本付き」を買う

くらい違いがあります。

もちろん、出来合いのお惣菜「肉じゃが」を買ってもいいんですよ。でも素材をどう活かすかが、調理人の腕の見せどころでしょ。あくまでセントラリティは素材を売り、差別化を図るところは「料理人(開発者)が頑張る」といったところがミソでしょうか。

この「モジュール化」は一般的なプログラミングの世界では当たり前の概念ですが、DAppsの世界ではまだまだこれからなんですね〜

計画を計画で終わらせない実行力

多くの仮想通貨プロジェクトは「このコインが完成したら、こんなに良いことがありますよ。こんなに使われるようになるんですよ」と言ってユーザーから資金を募ります。

そしてその多くは(たぶん99%以上が)いまだに実現されていません。

いっぽうセントラリティはどうなのかと言うと、すでに各企業と事業を進めていて、すでに現実世界で売上が上がっています。

魅力的なニュースの数々

上記の話は本当に進行してるの?

はい、しています!それを裏付けるのが、次のようなニュースの数々です。

政府から無償の支援金を受けている

ニュージーランド政府から3年間で1,500万ドルの返済不用の支援を受けることが決まっています。

世の中に、国から援助を受けられる企業ってどれだけあるでしょうか?ましてや仮想通貨という得体のしれない業界で!

AWS(Amazonウェブサービス)との提携

2018年6月、Amazonの提供するクラウドサービス「AWS」との技術提携を発表しました。

AWSといえば世界でもっとも利用されているクラウドサービスで、もはや使っていない企業があるのか疑わしいレベルです。日本の地方自治体ですら導入していますし、わたしも使ったことがあります。

参考:https://aws.amazon.com/jp/solutions/case-studies-jp/

ジャスミーとの提携

Jasmy(ジャスミー)というのは、ソニーの元社長・安藤國威氏が代表を務めるプロジェクトです。

Wikipedia:安藤国威

またソニー生命保険でも会長を勤めており、海外の実在するかもよくわからない人物とは違って経歴は本物です。

その他の人物もそうそうたるメンバーです。

ジャスミー株式会社は「IoT(モノのインターネット化)」を推進する日本企業です。ジャスミー自体がまだなにか実業を成功させたわけではないのですが、日本人がほとんど知らない陰で、新しい事業を立ち上げようとしている勢力です。

わたしもジャスミーに投資をしていますので、応援している企業同士が組んだ事実はとても胸が高鳴る思いです。

センズを持つとこんなに良いことが!

センズを持っているだけでこんなに良いことがあります。

コインの値上がり

これはまったくの期待値でしかないですが、2019年10月現在「9−10円」から上がり始めているセンズは、今後1年間で「100円」は余裕で行くと見ています。

コインの無償配布

今後、セントラリティが本格稼働したときに、各企業が「こんなに簡単にアプリを作れるのなら、ぜひセントラリティのところで作りたい!」と挙手をします。

セントラリティが企業を受け入れるたびに、センズ保有者にコイン(トークン)が無償で配布されます。年間100回受け入れるなら、100回配布されます。すごい!

このような無償配布をエアドロップとも言います。詳細については追ってアナウンスがある予定です。楽しみですね

ステーキングが発表!

今回セントラリティは「ステーキング」を導入することを発表しました。

ステーキングとは「センズを売らずにウォレットに保管しておいてくれたらお礼をあげる」といったものです。

セントラリティとしてはセンズが売られないほうが価格は上げやすいわけです。

そしてステーキングのご褒美として貰えるものが「セントラペイ」で、これを売却してお金にするもよし、そのまま持っておいて活用するもよし、です。

ステーキングの詳細やセントラペイの活用法については、追ってアナウンスがある予定です。

亮平の、CENNZにかける思い

冒頭の繰り返しになるのですが、個人的にセントラリティは本当に期待してます。

まず2018年1月のセールでは、開始10秒ほどで113億円分のCENNZが売り切れました。当時、数百名いた「仮想通貨のチャットグループ」で、購入できたのはたったの2名です。

公称では6分で売り切れと言っていますが、絶対に6分も猶予はなく、数十秒操作がモタついた人は買えていません。

セール後、上場前にもかかわらず5倍の値段で相対取引されていたほどです。

上場後は15円→180円まで価格を上げたのち、仮想通貨全体の下落とともに2円まで下がりました。

この2円は明らかに不遇な価格だと思っています。それが、やっと報われる時が来ました。

2円という不遇な価格になった理由も結構複雑なんですよね・・・セントラリティと関係のないところで起きたハッキング事件で、ハッカーにセントラリティだけ狙い撃ちで盗まれたことがあるんですよ。で、盗んだセンズを市場で売りまくったら価格が下がったわけです。ハッカーですら「盗むならセントラリティだな」と狙いを定めていたとか、センズどんだけすごいんだ・・・

そしてここまで読み進めていただいた方だけにこっそりお伝えします。2019年10月中に、セントラリティに関するニュースが発表されます。ごくごく限られた人だけが持っている情報です。わたしはそれを二次的に皆さんに伝えることはできません。

だけど、センズは持っておいたほうがいい・・・なぜなら上がるから・・・!とだけ言っておきます。この情報は、わたしから皆さんへのギフトだと思ってください。