【YouBank基本情報】ユーバンクウォレットの概要と魅力を一挙紹介!

こんにちは

渡辺亮平です。

今回は、ユーバンクウォレットの概要と、参加するに至った魅力をご紹介します。

YouBankウォレットは一度は参戦を諦めた案件なのですが、半年経過した今、ふたたび参戦することにしました。その理由はつぎの記事をご覧ください。

【新規参入】YouBank(ユーバンク)ウォレットに参入する理由

INDEX
  1. ユーバンクの概要
  2. ユーバンクの事業内容
    1. 1.カンボジアにおける都市開発・不動産事業・鉱業・カジノ関連事業における収益源
    2. 2.仮想通貨の高頻度取引(HFT)
    3. 3.仮想通貨取引所KINMALLの運営
    4. 4.ライブ配信サービス「超級紅」の運営
    5. 5.ユーバンク通貨「YBT」の取り扱い先の拡大
    6. 推進力を支えるのは実質的オーナーのYu Lingxiong(ユーリンショウ)か
    7. 仮想通貨ウォレット初!デビットカード発行・出金を実現!
  3. ユーバンクの配当・紹介報酬体系・手数料について
    1. 配当について
    2. 紹介報酬について
    3. 出金手数料について
  4. ユーバンクウォレットにリスクは有る?
    1. 5000万口座到達時点で、配当報酬は変更される見込み
  5. ユーバンクはじめるには?
    1. 5000万口座到達時点で、配当報酬は変更される見込み

ユーバンクの概要

ユーバンクウォレットの概要は次のとおりです。

運営 You Bank
拠点 シンガポール
事業提携先 CIF集団(カンボジア)
事業内容
  • カンボジアにおける都市開発・不動産事業・鉱業・カジノ関連事業における収益源
  • 仮想通貨の高頻度取引
  • 仮想通貨取引所KINMALLの運営
  • ライブ配信サービス「超級紅」の運営
  • ユーバンク独自通貨「YBT」の取り扱い先の拡大
  • その他、YouBank起点のサービス
配当通貨 YBT(独自トークン)
月利 6~20%(運用金額により決定)
最低運用金額 300ドル~
※紹介報酬を受け取るには500ドル以上必須
運用通貨 BTC/ETH/XRP/USDT/LTC/DASH/BCH/EOS/KM

他の配当型ウォレットとの明確な違いは、「事業内容」にあります。

ユーバンクの事業内容

ユーバンクの事業内容は、主につぎの5点です。

他のウォレット案件と異なり、すでにサービスが動いている事業が複数あるという点です。

  1. カンボジアにおける都市開発・不動産事業・鉱業・カジノ関連事業における収益源
  2. 仮想通貨の高頻度取引
  3. 仮想通貨取引所の運営(KINMALL)※YBTは未上場
  4. ライブ配信サービス「超級紅」の運営
  5. ユーバンク独自通貨「YBT」の取り扱い先の拡大

1.カンボジアにおける都市開発・不動産事業・鉱業・カジノ関連事業における収益源

カンボジアのホテル ザ・ピーク

カンボジアにおける都市開発関連は、提携先のCIF集団の事業です。

CIF集団はカンボジア政府承認の企業で、カンボジアを発展し先進国入りするべく、さまざまな事業に取り組んでおります。

カンボジアは高度経済成長の真っ只中であり、CIF集団はその恩恵を受けやすい事業に取り組んでいます。

たとえば、カンボジアの不動産価格は、2017年から2018年で約25倍に上昇しました。

CIF集団いわく、カンボジアの都市部の4%の土地を有しているとのことですので、計り知れない恩恵を受けた事でしょう。

カンボジアの発展事情は下記ページでも解説しております。

2.仮想通貨の高頻度取引(HFT)

仮想通貨の高頻度取引とは、他案件で言うアービトラージの強力版のようなものです。

どのくらい高頻度かというと、1秒間に10億回取引できるほどの速さです。

速すぎる取引速度が原因で損をすることも中にはあるそうですが、トータルで見ればHFTは100%儲かる取引ともいわれています。(ユ-バンクがそう言っているのではなく、一般的な投資の世界で言われる話です)

参考:高頻度取引「HFT」の実態と、個人投資家の取れる「予防策」とは(Yahoo!ニュース)

ただしHFTは誰でも導入できるシステムではありません。高度な売買アルゴリズムなど、大規模な投資や運営ノウハウが必要です。それだけに資本のある会社しか参入できず、導入企業は限られています。そしてユーバンクはHFTを採用した企業のひとつです。

3.仮想通貨取引所KINMALLの運営

元あったKINMALLという取引所を買収し、「YOUBANK取引所」と名前を改め運用しています。

※2019/10/25現在は、YBTは未上場です。

もしもユーバンクが「ちゃんと運営してる風」に見せかけるだけならば、買収など面倒なことをせず、小規模取引所に上場をさせて名目を作ったほうがお手軽です。

4.ライブ配信サービス「超級紅」の運営

超級紅は、You TubeやTikTokのようなライブ配信サービスです。

中国国内の有名人やTikTokなどで人気を得ているユーザーをスカウトして配信者を揃えているようです。独自トークンYBTで投げ銭なども可能です。

5.ユーバンク通貨「YBT」の取り扱い先の拡大

毎日の配当として払い出される「YBT」は、毎日現金化して持ち帰ることも可能です。

しかしYBTをYBTのまま使えるようにする動きがあります。

実際に中国のスターバックス利用が出来ているようです。

日本で利用できるようになるかは未知数ですが、実現する頃にはユーバンクはより盤石になっていそうです。

このような提携を計画しているウォレットは過去にもありましたが、スピード感を持って本当にプロダクトを実現をしているのが、ユーバンク独自の強みと言えます!

推進力を支えるのは実質的オーナーのYu Lingxiong(ユーリンショウ)か

ここまで事業を大きく進めているウォレット案件は他に無いと言っていいかもしれません。

ユーバンクの実質的オーナーと言われるユーリンショウの影響力が、その推進力を支える1つとなっているのは間違いないでしょう。

ユーリンショウのプロフィールは別の記事で解説していますが(→【新規参入】YouBank(ユーバンク)ウォレットに参入する理由)

  • 中国版フォーブスに掲載されるほどの実業家
  • 創業3年で4000人近い従業員を抱える会社の社長になる
  • 講演の集客数は最大3000人を超える(ユーバンクの講演ではなくとも)
  • 中国中に、学校を建設するなどの慈善活動家としても有名

という、中国を代表する実業家です。

ここまで資産が集まる・事業が推進されるのは、彼の影響力が大きいと見て良いでしょう。

左は、投資の神様として世界的に有名なウォーレン・バフェット氏です。2015年にバフェット氏から個人的にインタビューを受けた際の撮影写真だそうです。

他にも、俞凌雄」でGoogle検索すると、彼の実績を取材した記事や、様々な著名人との対談がでてきます。

仮想通貨ウォレット初!デビットカード発行・出金を実現!

【新規参入】YouBank(ユーバンク)ウォレットに参入する理由でも取り上げましたが、多くの配当型ウォレット案件が実現しなかった独自のデビットカード発行サービスを、ユーバンクは初めて実現しました。

https://twitter.com/GAHAKUnandna/status/1145585349311131648?s=20

https://twitter.com/kmk24uw_love/status/1187652251151503363?s=20

ユーバンクの配当・紹介報酬体系・手数料について

続いて、ユーバンクの配当・紹介報酬体系・手数料についてです。

配当について

配当は運用額によって異なります。

運用額 月利
300ドル~ 6~8%
※紹介報酬を得るには500ドル以上必須
2500ドル~ 8~10%
5000ドル~ 10%~20%

最低投資額や、紹介報酬を得るための金額も比較的安めですね。

また、最近実装された大口運用専門の、ラージスマートトレジャープランという機能もあります。

運用額 運用期間 期間中の利益
15万ドル~100万ドル 180日 年15~30%
15万ドル~100万ドル 365日 年20~40%

通常よりも利回りが小さいため「大きく増やすよりも、着実に増やしたい」という富裕層のニーズを取り込むための施策と思われます。

紹介報酬について

ユーバンクは、他のウォレット用に自分の紹介で参加してくれた人からの報酬を受け取れるだけでなく、自分を紹介した人(アップ)や、その上の運用分からも報酬がもらえます。

そのため少し複雑な報酬体系になっています。まずは下記の関係性を示す図をもとに、報酬体系を見ていきましょう。

【ユーバンクの報酬体系1】

直紹介者数 第1世代 第2世代 第3~5世代 第6~12世代
1人 100%
2人 100%
3人 100%
4人 100% 50%
8人 100% 50% 20%
12人 100% 50% 20% 5%

※運用資金が500ドル以上でなければ紹介配当はありません

まずは、自分が紹介した人からの報酬から見てみましょう。

  • 直接紹介した人(第1世代)からはその人への配当の100%が自分にも入る
  • その下の第2世代からは50%が自分にも入る
  • 3~5世代は20%が自分にも入る

第2世代の報酬を得るには、直接の紹介者が4人以上必要で、第3~5世代の報酬を自分も得るには8人以上の紹介者が必要、といった具合です。

【ユーバンクの報酬体系2】

ユーバンクの特徴として「前代や前前代の報酬」も入ります。

「アップの受け取っている報酬が、ダウンである自分にも入る」ということです。これは面白い仕組みです・・・!

直紹介者数 前世代 前々世代
1人 なし なし
2人 15% なし
3人 15% 5%
4人 15% 5%
8人 15% 5%
12人 15% 5%

直紹介2名以上を出すことが条件で、条件を満たせば亮平アカウントに入る報酬の15%が分配される仕組みです(比例分配)。

紹介が出せない方でも、自分で2アカウントを出して合計3アカウントにすることで、亮平の貰っている配当の一部が分配されます。これはぜひ皆さんにゲットして頂きたいですね・・・!

出金手数料について

ユーバンクは元本ロックがありませんので、配当も原資も原則いつでも引き出しが可能です。

ウォレット王者の自信の表れ、といったところでしょうか。

出金手数料はつぎの通りです。

  • 28日以内の手数料・・・5%
  • 29日以降・・・1%

ユーバンクウォレットにリスクは有る?

ユーバンクに限らず、すべての案件に共通していることですが、

事業が上手くいきつづける保障はどの案件にもありません。

参加を決めた際は自己責任のもとで、

  • 必ず余剰資金で運用する
  • 原資抜きの徹底(配当を再投資する前に、原資分の金額をまず現金化すること)

これらを最優先にすることを厳守ください。

ウォレット案件に共通するリスクと対処法に関してのまとめ記事も用意していますので、必ずご一読をお願いします。

【必読】配当型ウォレットを始める前に必ず知ること

5000万口座到達時点で、配当報酬は変更される見込み

ユーバンクは、現在の報酬体系を維持して運営できる規模を口座数換算で5000万口座程度と見ているそうです。

執筆時の2019/10/25時点では1800万口座であり、2020年末には到達見込みとのことです。

目標到達後は、月利を1%程度に抑えて運営を継続していく見込みと運営は発言しています。

運営が運用できる資金規模感を把握していることや、キャパを超えた場合の対策ができていること、何よりこれらの予定を現時点で発表している点は好感が持てます。

ユーバンクはじめるには?

  • すでに動いている事業
  • 中国実業家のユーリンショウ氏がオーナーであること
  • 配当型ウォレット案件で初のデビットカード発行を実現
  • 高い報酬体系

など、数々の魅力を紹介しました。

リスクがあることを十分に理解し、対策を行った上であれば、ユーバンクへの投資は検討してもいいと思います。

そして今回も、亮平からの参加者には、収益を最大化させるためのレポートもお届けいたします。

まずは下記登録マニュアルを参考にアカウントを作成していきましょう。

 

(期間限定レポート)YouBank(ユーバンク)ウォレットの「付け方」を全公開します

このレポートを読まずに、お金を入れてはいけません。

ユーバンクウォレットは配当・報酬体系が少し複雑です。

計算が大変ですが、実は収益を倍増させる方法があります。

他のウォレットと異なり、運用報酬・紹介報酬ともに絶妙なバランスで作られていますので、これまでのウォレットと同じ配置方法では損をする可能性があります。

限定レポートでは、あなたの投資額と紹介者の有無に応じた最適なアカウントの付け方を公開しています。

特典レポートを希望の方は、ユーバンクウォレットを亮平経由で登録してください。まずは登録だけでOKです。

【ユーバンクの始め方はこちら】登録マニュアル
紹介コード w5faNOo


のちのち一般公開をしますので、先行者利益を狙いたい方は亮平経由でユーバンクウォレットに登録し、ニゲドクVIP-LINE
 

ユーバンクート希望」+登録したユーザー名もしくはメールアドレス・電話番号

を送信してください。

正直に言うと、この内容を公開すれば、わたし自身の紹介者報酬が下がってしまう可能性がございます。ですがその分、あなたの配当収入を劇的に高めてくれる登録方法となっています。

11月現在、この提案をしているサイトは他にありませんでした。ご興味のある方は最初から最後までじっくりとお読みください。

「なぜ自分の報酬が下がることを紹介するのか?」と聞かれますが、全国退職者支援会やYouTube、ブログでわたし渡辺亮平の生き方に共感していただいた方への、感謝のしるしです。

もちろん亮平経由で入ってくれた方には無期限サポートを行いますので、ご安心下さい!

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