【全力特集】WoTokenはハイプ?詐欺?信頼性や運営会社を調べてみました

こんにちは。

渡辺亮平です。

WoTokenは
リリースが2018年12月と
まだまだスタートして
間もないアプリです。

そこで今回は、

・WoTokenのビジョンは?
・WoTokenは何をしてる会社?
・WoTokenはポンジ(詐欺)ではないの?

という観点から調べてみました。

INDEX
  1. WoTokenの目指しているもの(ビジョン)
  2. WoTokenの基本情報
    1. 基本情報・運営
    2. WoTokenの事業内容
    3. Wotokenのロードマップ
    4. WoTokenの最近の活動
  3. WoTokenがポンジではないと思う根拠
    1. 理由1 プラストークンという前例がある
    2. 理由2 資金ロック期間がない
    3. 理由3 運営が表に出てくる
    4. 理由4 超が付くほどの高配当ではない
    5. 理由5 他企業との提携が多い

WoTokenの目指しているもの(ビジョン)

WoTokenは、暗号通貨界のアリペイを目指しています

アリペイとは、中国ではWeChatペイと並ぶ「モバイル決済サービス」です。

※アリペイの運営元であるアリババは『中国版Amazon』とも呼ばれる巨大なネット通販企業で、その売上は4兆4000億円。日本の税収の10%に匹敵します。

日本では最近ですとソフトバンクのPayPayが有名ですね。その他にもLINEPay、 メルペイなどがあります。

「モバイル決済って儲かるの?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。いちど普及すれば、数億〜十数億人という国民に決済手段として使われ、モバイル決済されたすべてのお買い物にかかる手数料が収益になります。

まさに数々の企業が手にしたい手数料ビジネスが「モバイル決済」なのです。

多くのモバイル決済は、店舗が手数料を負担するので、利用者は手数料を気にすることなく使えます。この点はクレジッ トカードと同じですね。

しかし、クレジットカードと決定的に異なる点があります。

それは銀行口座が要るか要らないかという点です。

日本では銀行口座を持つことが当たり前です。

しかし、世界を見ると銀行口座を持っている人のほうが少数派なのです。

そういった、いわゆる貧困層の方々の消費でもモバイル決済は活用されており、与信が必要となるクレジットカードよりも対象となる人口層・マーケットが大きいのです。

WoTokenは、このモバイル決済市場を暗号通貨で獲得しようと動き出しました。

WoTokenのビジョンまとめ

アジアとはじめとした世界の巨大なマーケットで、『暗号通貨によるモバイル決済サービス』を普及するために活動している

亮平
亮平
決済アプリが出るとしたら『Woペイ』かな?楽しみですね!

WoTokenの基本情報

WoTokenウォレットの基本情報です。

基本情報・運営

管理元・運営 Neraex Exchange(日本の取引所)
開発元 1WorldBlockchain (金融、決済サービスなどをブロックチェーン技術で解決するIoT企業)
公式ホームページ http://wotoken.pro/
正式リリース 2018年12月12日
ホワイトペーパー http://info.jinpon7.com/woja.pdf(日本語版)

WoTokenの事業内容

現在「WoTokenウォレット」がリリースされています。

WoTokenウォレットでは、わたしたちが預けた資金を『AIによるアービトラージ』で運用することにより収益を出し、ユーザーに配当を還元しています。

アービトラージとは?

『別々の取引所間での価格差』を利用し、利ざやを獲得して利益をだす手法。
.
例:「コインチェック」で1ビットコイン45万1000円で販売していて、「バイナンス」では1ビットコイン45万5000円で販売していたとき、コインチェックで1ビットコインを購入してバイナンスで1ビットコインを売却すると、1回4000円の利益が出る。
.
このようにして得た利益の一部を、WoTokenウォレットユーザーに還元している。

このような仕組みのサービスは徐々に増えており、同様サービスである『PlusToken』も飛躍的な価格上昇があり、初期に登録していたユーザーは巨額の利益を手にしました。

そんな背景もあって、WoTokenは2018年12月登場して3月に日本上陸したばかりながら、非常に注目されています。

現在は、2019年4月の取引所オープンに向けて大掛かりな準備にとりかかっています。

しかし亮平が注目したのは、銀行・ゲーム事業・保険・観光といった、モバイル決済サービスの実需を生み出すプロジェクトです。

これらは計画ではなく、本当に動き出してます!
詳しくは次のロードマップをご覧ください。

Wotokenのロードマップ

フェーズ1

1.『Neraex取引所』と『WoTokenウォレット』の統合(完了)

2.『Globalcash.hkマスターカード』との提携(完了)

3.アメリカ最大のアジア保険代理店『TransGlobal社』との提携(完了)

4.日本の『SKBコイン』と協力関係を締結(完了)

5.医療用ビッグデータ端末『MR Glass』を発売(完了)

亮平
亮平
あのマスターカードと提携してるなんて驚きだね。WORを支払いに使える準備が済んでいるなんて!アプリからMasterCardの発行を申し込めるようになるよ。

フェーズ2

1. KYC&AMLの実装

KYC・AMLって何?

KYC・・・ノゥユアカスタマーの略で、徹底した本人確認をおこなう仕組み。
AML・・・アンチマネーロンダリングの略で、資金洗浄などが無いよう監視、取締りを徹底する仕組み。
.
これらを取り込れることで「世界的にレベルの高い取引所」と認められる。

2. WOR基金による『ポーランド金融ライセンス』の申請

3.国際観光プロジェクトの立ち上げ

4. 取引所のリリース

5.国際ゲーム事業の立ち上げ

亮平
亮平
フェーズ2では『取引所オープン』が目的なんですね

フェーズ3

1.オランダの銀行免許を申請

2. BVI社で国際財務基準監査を開始
※BVIとはイギリス領ヴァージン諸島のことだろうか?

3. WOエンジェルストックの計画を開始
※WOでエンジェルキャピタルを行うのだろうか?

4.国際ショッピングモール ヨーロピアンラインの運営

5. WOR金融クレジットセクターを開始

6.金融ローン取引の開始

亮平
亮平
ふむふむ、フェーズ3は金融サービスの立ち上げを行う予定ですね

フェーズ4

1.機関投資ラウンドを開始します。

2.オーストラリア、シンガポール、ポーランドでのIPOの申請

3.グローバルレーシングツアー

4.年間VIPシェアード配当計画

5. WOTOKENの為替レートの変動によるユーロ安定化暗号通貨の発行

亮平
亮平
なるほど、フェーズ4では、さらなる資金調達を行うようです

すべてはモバイル決済サービスに行き着くための道筋なんでしょうね。壮大です。

WoTokenの最近の活動

WoTokenはイベント・活動も行っています。

・2018年12月12日
場所:日本 東京御茶ノ水

東京にてWoTokenウォレット製品発表会・AGDAEx仮想通貨取引所講演会およびブロックチェーン業界親睦会が開催されました。

発表会ではWOTOKEN Ver2.0を発表、ウォレットの新たな機能・安全性・便利性などを紹介しました。

・2019年3月
場所:ベトナム ダナン

開発Neraex Managementによるリーダー会議が開催され、トップリーダーと経営陣との会合が行われました。

・4月に韓国の済州島で国際フォーラムが開催されること

・5月〜8月に予定されているプロモーション計画では『日本・パラオ・オランダ』が選ばれた

・「パラオと中国の通貨を両替するためにWOTOKENが使われる。
そうなればATMでWORを現金に替えることができようになる。ATMを5台申請しており、WoTokenアプリをかざすことで、現金が引き出せるようになる」と言及していた。

・WoTokenのマネジメントチームは、WoTokenのさらなる付加価値や、後々の「持続的な収益性」を設計している。

ダナンでのリーダー会議記事(日本語訳)はこちらです
2019年3月に開催されたWoToken ベトナムダナン会議の日本語訳

・2019年3月24日
WOTOKEN
アップデート

アプリ内にメディカルツーリズム(医療旅行)機能が追加されました。

福岡と長崎の病院で、WoToken決済による“人間ドック”が受けられます。

日本では2010年に「国際医療交流」を掲げました。充実した医療を受けられる日本人にはあまり馴染みがありませんが、日本の医療は世界的に高水準です。

外国人をターゲットに、日本への旅行とあわせて健康診断を行おうというパッケージです。

ウォートークンアプリのトップページの「生活」アイコンから確認できます。言語を中国語等に変更をして確認すると、より詳細な情報が掲載されています。

亮平
亮平
メディカルツーリズムがあるということは、やはりWoTokenは中・韓国などのアジア圏に特化したアプリであることが伺えます

・2019年4月5日
WoToken配当通貨の「WOR」がImtokenと提携

Imtokenとは、2018年に発表されたユーザー数400万人に達するメガウォレットアプリです。

この1年間でウォレットに預けられた資産は日本円にして約3.5兆円といわれているほどです。

ちなみに目標であるPlusTokenですら300万人なので、それをも凌駕するウォレットアプリとの魅力的な提携といえます。

安心材料として効果を発揮し、世界中で参加者も増えていくものと考えられます。

その他のWoToken関連イベント・ニュースはこちらでもまとめています。

WoTokenがポンジではないと思う根拠

調べうる限りの情報を調べたところ、
亮平はWoTokenをハイプではあってもポンジスキームではないと判断しています。

わたしなりに、WoTokenと「過去に頓挫したハイプ案件」の違いを分析してみました。

ハイプって?

ハイプ(HYIP=ハイイールド・インベストメントプログラム)とは、「とても高い配当(利回り)案件」のことを指します。
銀行の利息や
株の配当、不動産収入などを越える利回りが特徴で、WoTokenの月利6%〜20%という高利回りも、ハイプと言えばハイプです。

ポンジスキームって?

ポンジスキームとは出資金詐欺とも言われています。
集めた資金を、さも運用しているように見せかけて、出資者に分配する詐欺の一種です。
運用などしていないため確実に破綻することが特徴です。

理由1 プラストークンという前例がある

まず、2018年5月に登場したPlus Token(プラストークン)という成功前例は無視できません。

サービスが登場した当初は、プラストークンも『ポンジスキームだろう』と各所で批判が起きていました。

わたし自身も、「誰でも月10%前後の配当が入る」ということが理解できず参入を見送りました。しかし現在参入しなかったことを後悔しています。

プラストークンもこれから説明するすべての「ポンジでないと思う根拠」を満たしているのです。

ポンジスキームの場合

・預けた資金のロック期間がある
・解約が簡単にできない
・目立ったイベントに出ない
・日利1~10%など超高配当が出る

プラストークンの場合

・預けた資金のロック無し(いつでも引き出せる)
・出金、解約がアプリ内でできる
・WBF(世界ブロックチェーン会議)など積極的に参加している
・日利0.3%前後の「超」とまではいえない高配当

以上のとおり、たいへん対照的な内容です。

プラストークンの例を挙げましたが、実はこれ、WoTokenにも同じことが言えるんです。見ていきましょう。

理由2 資金ロック期間がない

「資金のロックがあるかどうか」は極めて大きいです。

ポンジスキームは、入ってくる資金を配当と偽って出さなければならないため、資金を急に抜き出されては困ります。

そのため一度入れた資金はロックされて出金不可となるルールが極めて多いです。

例:
D9クラブ
アーガイル

いっぽうWoTokenは以下の記事でも触れているとおり、いつでも現実に出金が可能です。

【保存版】WoTokenで実際にBTCを出金する手順

理由3 運営が表に出てくる

ポンジの会社でも、イベントの単独主催を行うことはあります。

しかし、外部企業との共同発表というものはなかなかありません。
相手企業が組むのを敬遠するためです。

WoTokenは、東京にてWoTokenウォレット製品発表会を主催した上で、野口悠紀雄教授(元官僚)を招いての特別講演なども行いました。

理由4 超が付くほどの高配当ではない

ポンジスキームは「超」高配当が出るケースが多いです。

例:
D9クラブだと最高月利33%程度

いっぽうWoTokenは月利が6%〜20%と、じゅうぶん高い利率ではあるものの「超高配当」とまでは言えません。

さらに、ダナンのリーダー会議ではWoTokenプラットフォーム全体の月次収益が56〜58%あると明かしていて、アービトラージで収益を上げるための戦略についてもホワイトペーパー(4ページ以降)で公開をしています。

理由5 他企業との提携が多い

WoTokenはすでにいくつかの提携、契約を終えています。

1.『Neraex取引所』と『WoTokenウォレット』の統合(完了)

2.『Globalcash.hkマスターカード』との提携(完了)

3.アメリカ最大のアジア保険代理店『TransGlobal社』との提携(完了)

これを見て、どう思うでしょうか?

マスターカード発行会社(イシュアー)や保険代理店が「どこの馬の骨とも分からない企業」と安易に契約を結ぶことがあるでしょうか?

わたしはそうは思いません。

プラストークンで分かる「収益根拠」の例

またサービスのリリースがWoTokenより半年以上早いプラストークンですが、その収益構造がだんだんと明らかになってきています。
これを見れば、WoTokenの収益構造も想像がつきそうです。

・取引所の運営収益
・アービトラージによる収益
・通貨の引き出し時に徴収する手数料

これらで十分なキャッシュフローを生み出しているようです。

亮平
亮平
まさにこれからWoTokenがやろうとしていることですね

ところで取引所運営はどれくらい儲かるの?という興味深い実例があるので、ご紹介をいたします。

過去に、日本の取引所であるコインチェックで26万人・計580億円分のネムが盗難されるという、世界最悪の仮想通貨ハッキング事件がありました。

コインチェックは倒産するのか・・・と思われたところ、事件発生のわずか1ヶ月半後に、ほぼ全額を現金で補償しました。

それもそのはず。当時、コインチェックの売上高はなんと月間500億円以上。利益は400億円近くあったと言います。取引所の運営で、恐ろしいほどの高利益を出していたのです。

参考までに、あの巨大グループ企業である楽天の四半期(3ヶ月)の営業利益が約400億円です。

楽天グループが3ヶ月かけて稼く金額を、コインチェックは約1ヶ月で稼ぎ切ったんです。それほどまでに桁が違うのが、取引所運営の儲けなのです。

なお、世界最大の取引所であるバイナンスは、月に約4.8兆円の売上があるそうです。これは日本の税収に並ぶ金額です。

さらにWoTokenでは、プラストークンのマーケットリーダー(価格に責任を持つ人)が参画しているそうです。以上を踏まえた結果、わたしは参入しない選択肢は無いという結論にいたりました。

もちろん、プラストークンもWoTokenも、現在は順風満帆でも、今後どうなるかなんていうのは分かりません。世間一般的には「配当がたくさん出るMLM?なんか怪しい」という印象があるのも確かでしょう。

リスクももちろんあります。ですが「なんか怪しい」「よくわからない」で話を終わらせてしまい、早期参入せず大きなチャンスを逃すリスクを、わたしは許容できません。

「どうせ大金を掴むなんて無理だよ」とは思わず、「もしかしたらこれで暮らせるかも?」

最悪のケースは、投資した資金が0円になることです。ですがプラストークンのように、最良のシナリオを歩んだ場合、資金が50倍、100倍にもなるのがこのWoTokenなのです。20万円投入していたら、1000万円、2000万円にもなる期待があります。

投資は自己責任です!しかし、私はドリーマーなので投資を選びます(笑)

今回のリスクを取る価値は、十分にあると思いませんか?

あなたは、いかが感じられましたか?

コメント欄などで、感想をお寄せください。

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