【2019年3月】WoTokenベトナムダナン会議の日本語訳

この記事は2019年4月2日に書かれたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください。

こんにちは。

渡辺亮平です。

別記事の
【全力特集】WoTokenはハイプ?詐欺?信頼性や運営会社を調べてみました
では、WoTokenが活動しているエビデンス(証明)をいくつかお見せすることができました。

今回は記事では書ききれなかった、2019年3月に行われたベトナムダナンでのリーダー会議を、引用・翻訳のうえご紹介いたします。

INDEX
  1. おことわり
  2. リーダー会議の内容
    1. 1.WoTokenフォーラムと旅行プロモーションのスケジュール
    2. 2.WoTokenのマネジメントチームについて
    3. 3.WoTokenの収益モデルについて
    4. 4.マスターカードの提携について
    5. 5.ボディメーターについて
    6. 6. WORの価格について
    7. 7.私たちの「WO USA」

おことわり

海外投資家からの情報を引用しておりますので、正確性は保証しかねます。

亮平の意訳を多分に含んでおり、誤訳が含まれる可能性がございます。ご了承ください。

なお、より正確な情報把握に努めるべく、現在WoToken側に問合せをしております。返答があり次第、ニゲドクVIPラインなどでも共有をいたします。

当日の内容を記したFacebookはこちらです

リーダー会議の内容

議題として、次の7つが話されたようです。

1.WoTokenフォーラムと旅行プロモーションのスケジュール

・4月に韓国の済州島で国際フォーラムが開催されること

・5月〜8月に予定されているレベル2-3の旅行プロモーション計画では『日本・パラオ・オランダ』が選ばれた

・「パラオと中国は外交関係を確立していないため、相互の通貨を両替するためにWoTokenが使われる。今後パラオのバーチャルキャッシュになる可能性が高く、そうなればATMでWORを現金に替えることができようになる。ATMを5台申請しており、WoTokenアプリをかざすことで、現金が引き出せるようになる」

亮平メモ
済州島(チェジュ島)といえば韓国のハワイとも呼ばれ、日本から3時間ほどで行けるリゾート地です。
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レベル2−3というのは、「コミュニティレベル2-3(出資額25万ドルの組織を複数構築)」のことを指していると思われます。
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5〜8月のどこかで、日本にもWoTokenがプロモーションで来るということでしょうか。楽しみです。
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ATMをすでに注文しているとは驚きです!WORで現金を引き出せるところを見たら、さらに確信が持てますね。

2.WoTokenのマネジメントチームについて

・WoTokenのマネジメントチームはプロフェッショナルであり、WoTokenに「二次利益」という付加価値付けや、後々の「持続的な収益性」および造血的(創造的)な価値を組み入れている。

・WORの管理メカニズムにはすでに長期計画がある。安全に、確実に、そして長きにわたりメカニズムが作動する。

亮平メモ

【全力特集】WoTokenはハイプ?詐欺?信頼性や運営会社を調べてみましたでも触れているとおり、「ポンジスキーム」を否定する長期的展望の発言が見受けられ、頼もしいですね。

 

3.WoTokenの収益モデルについて

・当社の目的はIPO上場です。

・WoTokenは単一の資産ではなく、ハイテク産業・メディカル産業・実体産業など、より多くの資産を保有したいと思っています。WoTokenはウォレットだけではありません。Fu ObiとBin NationはすでにIPOを申請しています。

・このエコシステムを構築するためにブロックチェーンが実用化されています。現在、多くの機関投資家はWoTokenに投資したいと考えています。例えば、

・不可視の自然光を利用し、自然な通信のできる携帯電話
・中継所のいらない基地局
・10兆bps(10テラbps)を超えるブロードバンド回線 など

亮平メモ

IPOとは「新規上場株式」のこと。株式公開を予定しているのですね。
しかし、「本当に出来るの?」という面白いシステムを開発しようとしていますね。

 

4.マスターカードの提携について

韓国と世界で、4月以降利用可能になるでしょう。

亮平メモ

2019年4月ということは、もう間もなくですね!

 

5.ボディメーターについて

Tekozは、身体測定をおこなうことで、今後3〜5年以内の臓器疾患、がん細胞リスクなどを測定できます。また公共施設で測定が行えるようになります。

2019年5月以降、あなたは『MRグラス』と会うことができます。ハンズフリーのめがねをかけて、ゲームをプレイできるだけでなく、相手と話すこともできます。

亮平メモ

メディカルツーリズムもそうですが、WoTokenは健康意識の高い人が注目する作りになっているのでしょうか。

 

6. WORの価格について

WORは、さまざまな要因に基づく価格設定メカニズムです。
現在、プラットフォーム全体の月次収益は56〜58%です。エコシステムが確立された後、より多くの機関投資家が参加して購入するでしょう。

WORの値上げは、プラットフォーム全体の市場価値に関連しています。

亮平メモ

とても興味深いです。WoTokenのプロジェクト全体で、資本に対する収益は56〜58%も上げているのでしょうか?
だとしたら、とんでもない高収益体質の企業ということです。
市場を見ながらWORの価格に反映させていくのでしょう(2019年3月現在は1WOR=0.38ドル)
WORの価格を改定する余地は十二分に残されていると見て良さそうです。

 

7.私たちの「WO USA」

WoTokenの事業実体を確立するために、米国にWO USA基金を設立します。

現在、メキシコの金鉱、米国の大麻エキスCBDなどの新興産業があります。当社が将来も金融セクターを開放し続け、あなたが一定量のWORを所有している場合、あなたはこの実業界の株主として配当を受け取ることができます。

亮平メモ

『大麻エキスCBD』は世界的にも注目を浴びている大麻の合法成分です。
※日本のローソンでも販売が決定しているほど安全性が高いものです。
WoTokenがこのような利権の塊を手にすることができるなら、莫大な先行者利益が手に入るでしょう。

 

(2019年8月追記告知)WoTokenは現在、非推奨案件です

WoTokenは案内開始から約半年が経過しましたが、当初48円だったWORコインの価格が8月現在では約3円になるなど、配当バランスや配当ルールがきわめて参加者不利となりました。

ニゲドクではリスク度が高くなったと判断し、案内を終了いたします。

WoToken登録者にお渡ししていた限定レポートは、予告どおり以下のリンクで一般公開いたしました。ご確認ください。
【限定レポート】WoTokenとっておきの登録方法