【質問】WoTokenは誰の紹介がいい?選ぶポイント3点

この記事は2019年3月24日に書かれたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください。

こんにちは。

渡辺亮平です。

WoTokenに興味を持っていただいた方からのご質問です。

ご質問

「WoTokenを始めたいと思っている者です。誰から登録した方がいいとか、メリットデメリットとかあるのでしょうか?」

まず、誰から入るかによって、
収益に差が生まれることはありません

紹介が増えるほど、上にいる人たちの配当額も増えるわけですから、みんな「自分のところにおいでよ」と、集客をがんばってらっしゃるのは事実です。

そういった裏側を知っている亮平が考える、「あえて紹介者を選ぶなら」というポイントを3つご紹介いたします。

INDEX
  1. ポイント1.どこの誰なのか身元がわかる
  2. ポイント2.サポート体制を表示しているか
  3. ポイント3.配当還元をしているか
  4. 後悔のない選択をしましょう

ポイント1.どこの誰なのか身元がわかる

WoTokenは海外発のアプリです。
投資をはじめるにあたっては、電話番号の存在確認だけでよく、身元確認は必要ありません(2019年4月現在)

ですから、ネット上では匿名の人物がどんどんアプリを広めているのが現状です。できれば、

  • 実名で活動して
  • 顔も出していて
  • 身元がわかる人物

こういった紹介者を選定できることが、安心につながると言えます。

知り合いは最良の紹介者か?

この点で言えば「身近な知り合い」から誘われた方は、もっとも確実だと思えそうですね。

しかし、本当にそうでしょうか?

注意点としては、その知り合いがWoTokenや投資に関するエキスパートとは限らない、という点です。

  • 英語で重要なメールが届いた
  • 自分で解決できないことが起きた
  • ただお金を預けるだけじゃない、良い投資テクニックを知っている

こんなとき、あなたの知り合いは頼りになるでしょうか?頼りになりそうなら、そのお知り合いからのお誘いを受けるべきだと思います。

そうでない場合、次のポイントをご覧ください。

ポイント2.サポート体制を表示しているか

「その人やチームからのサポート体制があるかどうか」はたいへん重要なチェック項目です。

WoTokenは立ち上がって間もないアプリです。

今後もアップデートは繰り返されますし、ニュースの発表もあります。ペイメントカードの発行も始まります。

それはもしかしたら、増やした資産の合法的な節税になるかもしれません。

そのときに、紹介者と連絡がつかなかったら?もうWoTokenを触っていなかったら?英語やマニュアルが読めない人だったら?

リスク回避のためにも「サポートを行うこと」を約束している方と繋がっておくのは、非常に有力だと思います。

ポイント3.配当還元をしているか

紹介者が入るということは、紹介した側(上位者)は多少なりとも紹介報酬を受け取っているということです。

紹介ボーナス

直紹介:配当の100%が紹介者にも入る
2世代下:配当の50%が紹介者にも入る
3世代下:配当の30%が紹介者にも入る

その報酬を、一部でも還元されるというのは、気持ち的にも納得感があります。

均等分配なのか、抽選分配なのか等は人それぞれです。どのような形であれ利益を還元してくれる紹介者は、結果として多くのユーザーが入ってくれるという思惑もあるでしょう。

基本的に「還元」「奉仕」という精神には、愛情や尊敬の念が感じられてわたしは好きです。

後悔のない選択をしましょう

いちど登録すると紹介者の変更はできませんので、紹介者選びは慎重におこないましょう。

たとえば亮平は「身近な友達が誘っているのに、それを無下にしてまで、わたしの傘下に入ってもらおう」とは考えていません。

あとで友人にそれが知れたら「なんだよ、最初に教えてあげたのは僕なのに」とわだかまりが残ってしまうためです。

とはいえ、「WoTokenを始めよう」と決めてらっしゃる方は、今日〜明日のうちに決めたほうがいいです。なぜなら、1日乗り遅れるごとに配当を1日貰い逃しているのと同じことだからです。

(2019年8月追記告知)WoTokenは現在、非推奨案件です

WoTokenは案内開始から約半年が経過しましたが、当初48円だったWORコインの価格が8月現在では約3円になるなど、配当バランスや配当ルールがきわめて参加者不利となりました。

ニゲドクではリスク度が高くなったと判断し、案内を終了いたします。

WoToken登録者にお渡ししていた限定レポートは、予告どおり以下のリンクで一般公開いたしました。ご確認ください。
【限定レポート】WoTokenとっておきの登録方法