預けた仮想通貨が増える!ICBウォレットのご紹介
9月19日追記

ICBウォレットは、運営の判断により入金/出金/配当がすべて停止となっています。紹介開始から6ヶ月目となりましたが、この発表に合わせニゲドクでは「ICBのリスク度が高くなった」と判断し、案内/新規登録を終了します。ご注意ください。

こんにちは。

渡辺亮平です。

以前書いた記事の【2019年前半】心からお勧めする投資がWoTokenでもお伝えしているとおり、亮平が2019年前半のいま、もっとも取り組むべき案件はWoTokenで決まりです。

・翌日から本当に配当が入り出した
・今後、生活の助けになりそうで非常に有望
・限定レポートの通りにやったら配当額がとても高い

と、嬉しいお声が続々と届いています。

WoTokenの紹介をはじめて、わずか2週間でニゲドクVIP-LINEの読者数も+300名を超え、たいへん期待されていることが分かります。

またWoTokenに限らず、「亮平さん、◯◯の案件は良いですか?◯◯はやっていないんですか?」といった質問をいただくこともあります。

亮平は案件を精査・検討したご紹介をします。ご紹介していない中で資金を投じているものも沢山あります。

そして、実際に入金をして資産運用を試す中で「これは紹介しても、いいんじゃないか?」と思える案件がありましたので、今回ご紹介いたします。

ICB Walletの始め方

開設はこちらから:
ニゲドクでの新規案内は終了しました

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INDEX
  1. 「ICBウォレット」の紹介
    1. WoとICBはここが違う:取り扱う通貨が違う
    2. リップルとエイダで預けると、何がいいの?
  2. ICBウォレットに賭ける「期待値」とは
  3. 実際の配当がこちら
  4. ICBウォレットのリスク説明

「ICBウォレット」の紹介

ICBウォレットは2018年11月に登場したアプリです。
WoTokenととても似ています。

・最低投資額は1000ドル(約12万円)から
・毎日配当が入る
・月利は8%〜10%
・ちゃんと配当が引き出せる(日数によって手数料に違いあり)

赤さん
赤さん
なーんだ、じゃあWoTokenでいいんじゃない?

わたしも最初はそう思っていました。

ところが、調べてみるとICBウォレットには、WoTokenに無い特徴がありました。

WoとICBはここが違う:取り扱う通貨が違う

WoTokenに資産運用として預けられる通貨は、きわめて代表的なものだけです。

・BTC(ビットコイン)
・ETH(イーサリアム)
など

いっぽうICBウォレットに資産運用として預けられる通貨は、これだけあります。

・BTC(ビットコイン)
・ETH(イーサリアム)
XRP(リップル)
・ADA(エイダ)

・USDT(テザー)
・EOS(イオス)
・NEO(ネオ)
など

わたしが注目したのはXRP(リップル)とADA(エイダ)でした。

リップルとエイダで預けると、何がいいの?

亮平
亮平
え、リップル入れられるの?

「ICBの投資を試してみよう」というきっかけになったのは、ビットコインやイーサリアムだけではなくて、リップルとエイダで投資が可能だからです。

リップルとエイダで資産運用をすることの、いったい何がいいのでしょうか?

まずはリップル。

2019年4月の時価総額は約1.7兆円で、世界ランキング3位の通貨です。

このリップルという通貨をひとことで言うと「いつ上がっても良さそうなのに、まだ上がってない通貨」なんです。

リップルのとても簡単な説明

銀行などでおこなう国際送金というものは、1回送金あたり数千円〜数万円の手数料がかかるし、着金まで数日〜1ヶ月かかるし、マネーロンダリングでないかの審査も沢山あるし、たいへん不便です。

しかし「ブロックチェーン技術ならこの問題が全て解決するのでは?」と立ち上がったのがXRP(リップル)です。あのペイパルの社長が立ち上げました。

このリップルの仕組みには、世界で多くの銀行が賛同しています。

リップルは思いつくだけでも、これくらい快進撃を続けています。

・計200社以上の金融機関が参画している
※日本のSBIグループ、世界最大のイスラム系銀行など
・アマゾンがリップル関連の銀行と提携している
・世界で多数の取引所がリップルを基軸通貨に採用
・日本国内ではリップルの保有量がビットコインを上回る

世界3位は伊達じゃありません。世界がリップルの価値を認めています。

でも、こんなに良いニュースが続いているのに、リップルの価格ってそんなに上がっていないんです。

これはあくまで亮平個人の考えですが、2019年4月現在『40円の価格』が年内に『300円〜1000円』に上がることはじゅうぶん可能だと考えています。

なんせ、2018年1月の仮想通貨バブル時の価格が、1リップル200〜300円でした。もう一度300円に返り咲く可能性はあります。

赤さん
赤さん
なぜ上がっても良さそうなのに、上がっていないの?

それはね2018年の仮想通貨の相場全体が「お通夜」だったからです。
亮平
亮平

2018年の1年間は、ひどかった。
1年間でコイン価値が1/10、1/30、果ては1/100になった通貨が、山のようにありました。

亮平もだいぶ資産が無くなりました。

ですが、2000種類ある仮想通貨のなかで唯一リップルだけが、1年前と比較すると値段を上げているんです。とても堅実な推移をしています。これってすごいことですよね。

2019年からは【完全紹介制】今、亮平が最も稼いでいる副収入を教えます。でもお伝えしているとおり、仮想通貨はお通夜ではなくて、結婚式ムードです。盛り上げ相場です。ここで参入できる方は本当に恵まれていると思います。

そしてこのリップル。
ときどき意味が分からないくらい上がることがあるんです。

おそらく亮平が感じているように「上がってもいいのになんで上がらないのかなぁ?」って思ってる人たちが世界にもたくさんいます。

一度火がつくと「ようやく来たぞ!いまだ買え買えー!!!」ってお祭りです。

つづいてエイダ。

2019年4月現在の時価総額は2600億で、ただいま世界ランキング9位の通貨です。

このエイダ、何がすごいかというと直近3ヶ月で4円→10円と、価格が2.5倍になりました。

仮想通貨で2.5倍って普通じゃない?って思いますか?

いいえ、普通は世界ランク9位ともなると、価格をたった1円上げるのも苦労します。

エイダが2.5倍になったインパクトといえば、ビットコイン(BTC)に例えると
1BTCが50万円→125万円になるインパクトと同じですからね。

もしビットコインが数ヶ月で50万→125万円になったら、また日本中が大騒ぎで「仮想通貨バブルの始まりだ」とか新聞に取り上げられたり、揶揄されるでしょう。

エイダに、どれだけ資金が流入しているの?ということを物語っています。

そんなわけで、もともとリップルとエイダは有望なので、買って1〜2年くらい保有しておこうと思っていました。

でも、ただ保有するだけじゃ当然利息も配当もつかないわけですよね。

「1年後、30倍に上がってくれ〜!」って祈願することしかできません。

それが「ICBウォレットにリップル、エイダを預けておく」だけで

・リップルの値上がりが期待できて
・値上がりしなくても毎日配当がつく

わけですよね。これは検討の余地があります。

ICBウォレットに賭ける「期待値」とは

WoTokenの場合は、配当はすべて「WOR通貨」で入ります。

いっぽうICBウォレットの場合はすこし特殊で、

・配当の7割を預けた通貨で還元
・配当の3割をICB通貨で還元

という内容になっています。

リップルでの配当7割分ってもちろん美味しい配当なのですが、この「ICB通貨」って実はまだ1枚あたりの価格が公開されていないんですよ。

2019年4月ごろに公開予定なので、もしもびっくりするような価格が付いたら面白いですよね。そういうところにも注目しています。

InterCoinXという取引所をすでに持っている点にも注目です。

別記事【全力特集】WoTokenはハイプ?詐欺?信頼性や運営会社を調べてみましたでも触れたように、取引所の手数料収益を狙っている節がうかがえます。

さらにInterCoinXは、すでに審査の厳しいApp Storeに登録されている点も評価できます。

実際の配当がこちら

思い立ったら吉日なので、資金を入れました。
1日の配当は113リップル(=4520円)が入っています。
このほかにもICB通貨が30枚ほど(=価値不明)貰えています。
まずまずではないでしょうか。

ICBウォレットのリスク説明

投資にはリスクが必ず存在します。

かならず「無くなっても死なない程度」の投資額にとどめましょう。

ICBでは次のようなリスクが考えられます

・運営元が倒産したり、逃げるリスク

とうぜん考えられます。
しかし運営元はInterCoinXという取引所をすでに持っていて、審査の厳しいApp Storeからアプリをダウンロードできます。

・想定した利回りが出ないリスク

月の想定利率は10%です。
7割は投資した通貨、3割はICB通貨で配当が戻ってきます。

しかし、想定した利率を下回るリスクや、
ICB通貨の価値が想定を下回るリスクがあります。

・ハッキングリスク

ICBウォレットはウェブウォレットです。

ウェブウォレットということは、携帯アプリではなく、スマホのネットからでも、パソコンのネットからでもICBウォレットに接続することができるのです。

つまり、推測しやすいユーザーIDやパスワードを使っているとハッカーに突破されるおそれがありますので、注意して長いユーザーID、難解なパスワードを利用しましょう(しかしパスワードに記号は使えません…)

こちらが怖いなら、WoTokenの方をやったほうが良いかもしれません。

もしも、同じ気持ちで取り組まれたい方がいらっしゃいましたら、始めてみてもいいと思います。

ICB Walletの始め方

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ニゲドクでの新規案内は終了しました

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