亮平です。
このたび私の運営する「全国退職者支援会」で、ツイッターを始めました。
支援会がSNSを使って情報発信をするのははじめてです。
今回は「支援会をツイッター上で少しだけ応援してくれたら嬉しいな」というささやかなお願いのため、この記事を書いています。
皆さんにしかできないお願いです、ぜひご一読ください。
どうしてツイッターを始めるの?
目的は「支援会の健全な拡散」です!
支援会の活動は、とっても多くの方にご賛同いただいてます。
この2年間で累計2万件以上のご相談に乗っています。
いまのスタッフが揃うまでは、年中無休の1日14時間勤務でご奉仕してました。
だけどおかげさまで知名度も地道に高まり、Google検索で「全国退職者支援会」と検索すると、とてもすばらしい結果が、、、
すばらしい結果が、、、
なんだこりゃあ!
というふうにGoogleの検索結果は良好なのに、予測検索(サジェスト)がちょっとだけうさんくさいんですよね。。
支援会は「最長28ヶ月の給付金受給サポート」と名付けてオープンした背景がある以上、どうしても怪しいサービスに思われがちです。
これでは、支援会を知らない方からすると不安になるのも分かります。
だけど「自分が使えるサービスなのかどうか」判断する前に離脱しちゃうのが一番もったいない。
こういったご不安を穴埋めしてきたのが、いただく種々のご意見についてや、取材記事などの個別記事かと思います。
でも、まだ足りません。
なのでここからさらに一歩踏み込みます。
それが支援会の公式ツイッターです!
最近では、気になることがあったときにウェブ検索よりもツイッターなどのSNSで調べるほうが主流になってるそうです。
加えて、ツイッターは昔から
- 銀行に入社したけど辛すぎる
- 保育士の待遇が悪い
- 人間関係が最悪
- ずっと寝てたい
みたいな本音を吐きやすい場所であることも確かです。
困っている方たちに活動を知ってもらえるのなら、ツイッターをしないわけにはいきません。
当時、職場で苦しんでいたわたしが欲しかったサービスを実現したのが支援会です。追い込まれているときにメンタルがぼろぼろに壊れることもよく分かっているつもりです。
ですから支援会が会員様たちとどれだけ誠実な対話を重ねているかは、何よりも皆さんがよ~~くご存知だと思いますし、私がいかにウラオモテのない人間かも、お会いしたことのある方ならよく分かっていただけるんじゃないかと思います。
ツイッターでもしっかりと運営目的を明らかにして、最高の退職体験を提供いたします。
お願いしたい、2つのこと
ズバリあなたへお願いしたいことは、次の2つです!
- ツイッターアカウントをフォローする
- 共感した投稿に『リツイート』『いいね』ボタンを押す
しばらく投稿を継続しますので、とくに2番目の拡散協力はよろしく頼みたい部分です。
雪だるまと同じで、9000人のファンを1万人に増やすよりも、0人を100人にするほうが大変なんですよね。
だからこそ、大事なスタートをあなたといっしょに切りたいんです!
ツイッターアカウントを持っていない方は、メールアドレスか電話番号があれば、すぐに作れますよ!ぜひ作ってみてください。
あらためて、支援会の意義とは
支援会は、職場でつらい思いをしている方に、最高の退職をしていただくための会です。
社員を使い捨てる企業がえらそうにしてる世の中なんて、わたしは嫌です。
私も苦しみましたし、中間管理職である父も過労で倒れて発見され一命を取り留めました。
好きでやっているならまだしも、1日8時間も12時間も望まない労働をするのは、多くの人にとって合わない環境のはずです。
そしてブラック体質の会社は人間関係もギクシャクします。みんなストレスが溜まるんだから当然ですよね。
今後の時代的な流れとしては、
- ブラック企業からどんどん社員が抜けて
- 人材確保のためにホワイト化せざるをえなくなり
- それができないブラック企業はじゃんじゃん潰れる
こんな動きが加速することでしょう。
支援会はそんな世の中になるように全身全霊で後押しします。
しかし、日本の変化スピードはまだまだ遅いです。
ひとえに日本人が我慢強くて、職場の空気に無理やり合わせてしまうことも関係しているかもしれません。
さらにここにきて「新型コロナで景気が悪くなって、いま辞めたら就職先が見つからないかも。つらい職場だけど我慢して働くしかない…」という暗い雰囲気です(関連記事:「不景気のいま会社を辞めるべきではない」本当にそうでしょうか?)
本来なら景気にかかわらず、あなたがどうしたいかで職業選択をしていいはずです。
それができない理由を、支援会はひとつずつ丁寧に解決します。
「諦めていたことが、できると分かったときの喜び」をあなたにも体験していただきたいです。
わたしは「このまま定年まで息苦しく働くしかないのかな」という暗い気持ちから一転して「辞めても全然生活できるじゃん!」と人生が激変しました。そして生活環境はむしろ向上してます。
会員様からも、同じ感想がたくさん寄せられてます。本当に嬉しいことです。
以上のとおり、ご協力いただけると幸いです。よろしくお願いいたします!











