渡辺亮平です
ヘリウムのシティデベロッパーは、申し込み手続きがかなり簡単な部類です。
つまづいたら、この記事を読みながら進めましょう。
9月4日に改訂しました。申込がさらにラクになりました
手順1.購入を申し込む
シティは第5希望まで記入しましょう。エリアかなり埋まってるので希望はほぼ通らないと思って下さい。。
420万円のシティデベロッパー無料枠は先着1000名限定です。投資が決定している方はお急ぎください
手順2.振り込む
申込みフォームに書いてあるとおり、振り込みます。
1口なら57000円と書かれているはずです。
GMOあおぞらネット銀行
法人営業部支店
普通1161985
NANOOU株式会社
※間違いないかご自分の見た「購入代行手続き申込書」を確認してください
手順3.振り込んだ証明を撮影する
「振り込んだ証明」となる画像スクリーンショットか、スマホ撮影をします。
振込元の名前と、振込先の名前が分かるように。
住信SBIネット銀行の場合は、画像のようにスクショ撮影しました。
手順4.メールを送る
「振り込んだ証明」となる画像スクリーンショット、スマホ撮影画像を添付して、次のアドレスへ送信します
mas@nanoou.com
※送信先が間違いないかご自分の見た「購入代行手続き申込書」を確認してください
数日程度で、アメリカから契約書がメールで届きます。
DocuSignという電子契約書です
メールが届いたら「REVIEW DOCUMENT」をタップ

アプリ版を起動するよう求められますが、面倒なので「Sign With Mobile Browser」をタップしてそのまま続行します

「始めましょう」をタップ

これ以降は「→」ボタンをタップすれば、入力が必要な空欄へ自動的に飛ぶようになっています。ぜひ活用しましょう
まず今日の日付を入力します

名前を入力します(例:Ryohei Watanabe)

すべてのページの右下に「イニシャルのサイン欄」があるので、タップして入力します

あらかじめ表示されている字で「Sign」をタップしてもよいですし、万が一イニシャルが誤っているなどしたら、自分で手書きサインをして「Sign]をタップしてもOKです

イニシャルは一度サインしてしまえばタップのみでOKです。サインが加わります

7ページ目の上は名前を入力します(例:Ryohei Watanabe)

続いて住所を入力します。
入力欄が小さいため、正直あまり欄の区別を意識せずとも、すべての住所を入力さえすれば大丈夫です。
住所が特定できる形であれば適当に省略してもOKです(建物名を省略して部屋番号のみにするなど)
※申込時に英語住所を入力したことがあるはずです。同じものを使用すればOKです
※住所を英語に変換するにはこのサイトが便利です

上から
- 名前を入力
- サインを入力(次の画面で説明します)
- 名前を入力
- 「City Developer」と入力
します

サイン入力画面では、名前を入力すれば自動的にサインを生成してくれます。かっこいいです

最後まで入力し、問題がなければ「やりました」で次へ進みます
パスワード入力などは、無視して「閉じる」でOKです
DocuSignサイト上に文書のコピーを保存したいなら、パスワードを入れて「申し込む」をタップましょう。
あとはアメリカ側で不備が無いかチェックし、問題なければアメリカ側でサインされ、契約書が返送されてきます。
ここまで行えば、バーチャルマイニングの受け付けも完了しています。
購入したホットスポット端末の製造~お届けまで最大1ヶ月程度かかります。
届くまでヘリウムコイン収益が受け取れないのは酷なので、アメリカ側で「マイニングしている」とみなして報酬を付与してくれます。これがバーチャルマイニングです
以上で作業は完了です。お疲れさませいた。
あとは2~3週間でホットスポット端末が届くのを楽しみに待ちましょう。
ホットスポット端末が届いたあとに必要な作業は、別の記事でご紹介いたします。












